1959

梅田-十三間、三複線化

当時は、高度経済成長と沿線地域の発展に伴い、輸送力の増強が最大の課題。混雑状況を打開するため、新淀川橋梁を含む京都線専用軌道を建設し、梅田-十三間の三複線を実現しました。

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