1973

民鉄最大級のターミナル「新・梅田駅」誕生

構想から12年の歳月と総額365億円もの巨費を投じ、新しい梅田駅が完成。新駅の輸送可能能力は1日60万人から120万人へと大幅に増加しました。同時にグランドオープンした「阪急三番街」とともに、後の梅田(通称:キタ)の活性化に大きな役割を果たしました。

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