1905

神戸(三宮)-大阪(出入橋)間、営業開始

都市間を広軌高速の電気鉄道で結ぶという日本初のコンセプトを実現都市間鉄道(インターアーバン)の先駆けとなりました。翌年12月には出入橋-梅田間の仮線の営業を開始しました。(現在の阪神梅田駅より800m西寄り)

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