1933

「三宮阪神ビル」が完成(神戸そごうに賃貸)

阪神三宮駅(地下駅)のターミナルビルとして、地下2階・地上7階・延床面積3,500坪の三宮阪神ビルが開業。キーテナントに神戸そごうが入り、阪神マートと並んで、その後の阪神の百貨店経営の端緒に。また、ビル賃貸事業へ本格的に進出しました。

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