1939

本線の大阪駅前地下延長線(梅田-曾根崎間)の営業開始(梅田停留場を移設)

市営地下鉄御堂筋線に連絡することを目的に、路線を曾根崎まで延長し、ここを新しい梅田停留場(現在の阪神梅田駅)としました。また、新梅田停留場の地上部で百貨店を営むべく、ターミナルビル(現在の大阪神ビル)の建築を進めました。

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