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CSRについてのお知らせ

環境保全活動について

梅田の各所で"梅田打ち水大作戦"を実施しました。(2017.7.22・23 阪急電鉄、阪神電気鉄道)

 このイベントは、阪急電鉄・阪神電気鉄道が参画する「梅田地区エリアマネジメント実践連絡会」※を中心とする梅田ゆかた祭2017実行委員会が主催する「~小粋な街あそび~梅田ゆかた祭2017」の一環として実施したものです。

 梅田ゆかた祭は、日本が世界に誇る文化「ゆかた」と梅田の雨水を再利用した「打ち水」を主なコンテンツとするもので、打ち水は阪急茶屋町会場(ちゃやまちアプローズおよび毎日放送前)、ディアモール大阪会場(梅田DTタワー東側)に加え、グランフロント大阪会場、大阪ステーションシティ会場の合計4会場で実施しました。

 当日は、地域活動団体の方々、一般の来街者の方のご協力を得て、各施設の関係者も含め、2日間4会場合計で約2,000人が打ち水を行い、エコ活動を通じて環境について考えるきっかけとしました。

 梅田地区エリアマネジメント実践連絡会※:西日本旅客鉄道株式会社、阪急電鉄株式会社、阪神電気鉄道株式会社、一般社団法人グランフロント大阪TMOの4社で構成。梅田地区全体の競争力、集客力、地域力を高め、持続的な発展に向けた活動の実践を目的として設立。
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