|

 |
「STOP DRUNK DRIVING PROJECT(SDDプロジェクト)」への参画
阪急電鉄、阪神電気鉄道 >>レポートはこちら |
|
| 商業施設でのイベントなどを通じて、飲酒運転の先にある悲劇について考えるきっかけづくりをしています。エフエム大阪と協働し、『音楽』という媒体を使うことによって、若者など幅広い層の共感を得られるよう工夫。大阪城ホールでのキャンペーンライブでは、入場にあたって頂くドネーションを交通遺児育成基金に寄付しています。 |
|
|
 |
環境啓発列車の運行
阪急電鉄 |
|
| 環境啓発のメッセージを車体や車内掲出物で発信する環境メッセージ列車を運行。沿線のさまざまな団体とのパートナーシップにより、持続可能なまちづくりを目指した情報発信に取り組みます。 |
|
 |
地域の美化・清掃活動
阪急電鉄、阪急田園バス、阪急バス、阪急仁川スポーツガーデン、ベイ・コミュニケーションズ、
阪急阪神ホテルズ(京都新阪急ホテル) |
|
| 地域の環境保全のため、事業所周辺や近郊の山などで、地域の皆様と協力して清掃活動や美化活動を行っています。 |
|
|
 |
国崎クリーンセンター啓発施設の見学会ウォーク
能勢電鉄 |
|
| 兵庫県川西市の国崎クリーンセンターの啓発施設見学を通じて、廃棄物低減などの循環型社会について考えていただくハイキングを開催します。 |
|
 |
タクシー、営業所、店舗等での「こども110番」活動
阪急タクシー、阪神ステーションネット、ベイ・コミュニケーションズ、阪急リテールズ、神戸電鉄
>>レポートはこちら |
|
| 地域の安全、特にこども達の安全を守るため、タクシー、営業所、店舗等で「こども110番」活動を実施しています。こどもに何かトラブルが発生した際には、駆け込める場を提供し、地域に密着した事業者として、まちの安全づくりを目指します。 |
|
|
 |
引ったくり防止カバーの寄付および無料頒布
ベイ・コミュニケーションズ |
|
| 「引ったくり防止カバー」をイベント等で配布することで、防犯活動の活性化や地域の安全づくりを行っています。 |
|
|

 |
アースデー2011 第2回 神戸・六甲山ツーデーウオーク
阪急電鉄、阪神電気鉄道、阪神総合レジャー >>レポートはこちら |
|
| 六甲山の豊かな自然環境の中で、「自然体験」、「健康増進」、「環境保全」をテーマとしたウォーキングイベントを実施。全コースをゴミなどを回収しながら歩く、クリーンコースとし、参加料の一部を山上緑化のための基金に寄付いたします。 |
|
|
|
| 沿線の山林の美化や景観保護のため、主催するハイキングイベントに参加のお客様にごみ袋をお渡しし、ハイキングコース道の清掃に協力いただいています。 |
|
|
 |
箕面駅「もみじの足湯」 紅葉保全活動への寄付
阪急電鉄、阪急リテールズ |
|
| 足湯の入湯料金の一部および施設内に設置した募金箱へのお客様からの募金、施設外部に設置した飲料の自動販売機の売り上げの一部を、箕面の紅葉保全のために寄付いたします。 |
|
|
 |
自然との共生『未来につなげる森林づくり」森林保全講座の開催
阪急阪神交通社ホールディングス >>レポートはこちら |
|
| 美しい自然を残すことを目指し、産学協同による公開講座を開設。森林保全の大切さを発信するシンポジウムやイベントを開催し、自然との共生を考える機会づくりを行います。 |
|
|
|
| 災害防止や二酸化炭素の吸収の役割を担う森林を将来に遺すため、水源林保全のための間伐ボランティアを従業員に呼びかけ、地元の方々とともに実施しています。 |
|
|
 |
タオル・シーツ再利用による洗濯代削減額からの寄付
阪急阪神ホテルズ(大阪新阪急ホテル、新阪急ホテルアネックス、ホテル阪急インターナショナル)
>>レポートはこちら |
|
| 連泊されるお客様に呼びかけ、一泊目に使用したタオル・シーツを再度利用していただくことで、洗濯によって排出する汚水の低減に努めています。これによって節約できたリネン代より、淀川水系の環境保全活動を行っている財団法人 琵琶湖・淀川水質保全機構へ寄付しています。 |
|
|
|
| 彩都近郊の休耕田を、地元の農家の方と彩都にお住まいの方が一緒になって田植えから稲刈りまで行うことで、互いの信頼関係を築くとともに、棚田や里山の景観を守る活動を行っています。こどもたちにとっても、自然を大切に思う心、お米を育てることの大変さ、難しさを学んでもらう機会となっています。 |
|
|
|
| 観光客の増加により汚染に悩む地方自治体に、微生物の力をつかって屎尿を分解する環境保全型トイレを寄贈しています。これまでに屋久島や熊野古道、知床に環境保全型トイレを設置し、観光地保護や環境保全、環境に配慮した旅行スタイルの普及に貢献することを目指しています。 |
|
|

 |
「1000000人のキャンドルナイト@オオサカシティ」の共催
阪神電気鉄道、阪急電鉄 |
|
| 地元企業と協力し、夏と冬に梅田でキャンドルアート展示や環境セミナーなどのイベントを行っています。ビルの照明やネオンを消灯し、キャンドルの明かりの中いつもと違う梅田を歩くことで、まちに集う人々が都市と共生し、持続可能な暮らしや地球環境について考えてもらうきっかけとなっています。 |
|
|

|
| 映画「阪急電車」のロードショーを記念し、2011年に開業90年を迎える今津線沿線の魅力を発信する写真・絵に、それらに対する思いやメッセージを添えて応募して頂きます。入選作品の絵はがきをWEBや駅などで配布し、地域の魅力を感じて発信していただくことで、魅力的な地域づくりの一助となることを目指します。 |
 |
|

 |
eco楽パス販売による「緑の募金」への寄付
阪急電鉄 |
|
| 環境をテーマとした期間限定の一日乗車券「eco楽パス」の売り上げの一部を、国土緑化運動を推進する「緑の募金」に寄付することにより、地球環境保全活動を応援します。 |
|
 |
遺失傘販売による地球環境基金への寄付
能勢電鉄 |
|
| 持ち主が現れない遺失物の傘を、駅やイベント等で販売し、売り上げの全額を、環境保全活動をサポートする「地球環境基金」へ寄付しています。 |
|
|
 |
100%バイオディーゼル燃料バスの運行
阪急バス、阪急阪神エムテック、阪急阪神ホテルズ、いいなダイニング、阪急不動産 >>レポートはこちら |
|
| 食堂やホテル、惣菜店舗で使用した油や、大阪府池田市で回収した廃食用油を、二酸化炭素を増やさない循環型の燃料であるバイオディーゼル燃料として再利用したバスを運行しています。バスの車体も環境をテーマとしたデザインにすることで、沿線のお客様に環境について考えていただくきっかけとなることを目指しています。 |
|
|

 |
ペットボトルキャップ回収運動
阪急阪神交通社ホールディングスグループ各社、山陽自動車運送 |
|
| 家庭や職場でペットボトルのキャップのリサイクル回収により得られたキャップの売却益を、発展途上国のこども達が接種するワクチンのために寄贈しています。キャップ800個をワクチン1本に交換し、リサイクルの推進にも努めています。 |
|
|
 |
廃棄制服のリサイクル
能勢電鉄 |
|
| 不要となった制服を利用し、国崎クリーンセンターと共同で、リサイクルすることにより、廃棄物の低減に努めます。 |
|
 |
レジ袋削減運動
阪急リテールズ、神戸電鉄 |
|
| レジ袋削減ポスターを各店舗に掲出やお客様へのご協力のお声がけなどを通して、お客様とともに、地球環境に配慮し、温暖化防止につながる活動をすすめています。 |
|
|
|