
地域の社会貢献活動で気軽に参加できる機会や、SDGsの情報発信をしていくゆめ·まちアクション号。 地域環境づくりや次世代の育成に関する活動に気軽に参加して、一緒に未来にわたり住みたいまちをつくりましょう。 電車内では国・自治体・企業・市民団体等の取り組み情報やパートナーシップでつくる企画をポスターで紹介します。

阪急阪神ホールディングスグループの社会貢献活動「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」の発足10周年を機に、2019年5月より運行を開始した「SDGsトレイン 未来のゆめ・まち号」。国や自治体・企業・市民団体などと連携し、車体ラッピングや車内吊りポスターなどで、SDGs(※)達成に向けた多様なメッセージを発信しています。
※「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称。2015年9月の国連サミットで採択され、国連加盟国が2030年までに地球規模の17の社会課題の解決を達成することを目標に掲げている。
SDGsについて

「ゆめ・まちアクション号」



性 格
おだやかでマイペース
好きな食べ物
みたらし団子
(公園でゆっくり味わう
時間が好き)



性 格
明るくて前向き、
ちょっとお調子者
好きな食べ物
おにぎり
「一緒に取り組む」をテーマにした新キャラクターが登場します。新キャラクターは、地域の環境づくりを象徴する“クローバー”と、次世代の育成を象徴する“ハート”をモチーフにしており、多様な社会貢献活動を“ちょっと楽しそう”“興味があるかも”という気軽な気持ちで体験していきます。
これから、活動の様子を切り取った
「フォトギャラリー」や、
想いの詰まった「ポスターギャラリー」を
続々と公開予定です。
まちの素敵な瞬間を
たくさんお届けしていきます。
お楽しみに♪