阪急阪神ホールディングスグループが第11回兵庫県あおぞら大賞を受賞しました(2010.06.01)

2010.06.01

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阪急阪神ホールディングスグループは、兵庫県大気環境保全連絡協議会(会長:井戸 敏三 兵庫県知事)から、大気環境保全の推進に関して功績が顕著な団体として、第11回「兵庫県あおぞら大賞」を受賞しました。

今回の受賞は、阪神甲子園球場銀傘への太陽光発電の設置、阪急の環境メッセージ列車 エコトレイン 未来のゆめ・まち号の運行、兵庫県内の森林を通じて日本で初めてCO2排出量ゼロを実現した駅 阪急摂津市駅の運営、家庭の省エネに取組む兵庫県うちエコ診断協議会への参画など、グループをあげて環境保全活動に取組んでいることが評価されたものです。





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