阪急阪神ホールディングスグループの環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」Vol.9の掲出を開始しました。(2014.8.1 阪急阪神ホールディングス)

2014.08.01

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 阪急阪神ホールディングスでは、グループ各社の環境の取り組みを広くお客さまに知っていただくことを目的として、環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」を、グループの鉄道会社車内に掲出しています。

 第9弾のポスターで取り上げたのは、グループ各社が取り組む森林・自然環境保全活動。

 阪急交通社では、2008年よりグループ従業員ボランティアによる社会貢献活動として、森林保全のための間伐作業(山梨県小菅村)と里山保全活動(兵庫県篠山市の宮代地区)を実施しています。

 能勢電鉄では、能勢妙見山の環境や生物多様性、里山林の保全を目的に、下草刈りや間伐作業など森林整備作業を実施しています。

 六甲山観光・阪急電鉄・阪神電気鉄道では、2010年より毎年、ウォーキングイベント「神戸・六甲ツーデーウォーク」を開催。六甲山の豊かな自然の中を散策するだけでなく、ゴミ拾いをしながら歩く「クリーンウォーキング」として実施しています。

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