2015年度の株主総会のカーボン・オフセットを実施しました。(2015.6.16 阪急阪神ホールディングス)

2015.06.16

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 阪急阪神ホールディングスは、地球温暖化対策の一環として、カーボン・オフセットを行うことにより、総会当日の会場におけるエネルギー使用に伴い排出されるCO2を実質的にゼロ(カーボン・ニュートラル)といたしました。

 この度のカーボンオフセットにおいては、阪急電鉄の「カーボン・ニュートラル・ステーション」摂津市駅で実施しているものと同様、兵庫県森林組合連合会と(株)日本オフセットデザイン創研が共同で提供する、森林の間伐促進等による森林CO2吸収プロジェクト(兵庫県宍粟市の東河内株山等)から発行される環境省オフセット・クレジット(J-VER)を利用した「森林カーボンオフセットサービス」を利用しております。

 なお、今回、オフセットしたCO2の量は1,384kgです。

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