- TOP
- サステナビリティ
- サステナビリティに関するお知らせ
- 阪急阪神ホールディングスグループの環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」Vol.15の掲出を開始しました。(2016.2.1 阪急阪神ホールディングス)
阪急阪神ホールディングスグループの環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」Vol.15の掲出を開始しました。(2016.2.1 阪急阪神ホールディングス)
2016.02.01

阪急阪神ホールディングスでは、グループ各社の環境の取り組みを広くお客さまに知っていただくことを目的として、環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」を、グループの鉄道会社車内に掲出しています。
第15弾のポスターで取り上げたのは、HEPファイブにおける環境施策。
■環境に配慮したビル
太陽光発電システムのほか、共用部にLED照明を採用するなど、施設全体において省エネを推進しています。また、メインエントランスに夏場のヒートアイランド対策のため、ドライミストを設置しています。
■DBJ Green Building認証「4つ星」を取得
2015年6月、HEPファイブは株式会社日本政策投資銀行による評価認証制度「DBJ Green Building」において、極めて優れた「環境・社会への配慮」がなされたビルとして4つ星の認証を取得しました。省エネ・創エネなどによる環境への配慮に加え、エコイベントの実施や多目的ホール「HEPホール」の活用を通じての地域貢献、インバウンド対応の推進などのポイントが評価されました。