「宝塚大劇場カーボン・オフセット公演」を開催し、期間中に排出されるすべてのCO2をカーボン・オフセットにより“実質ゼロ” にして地球温暖化の防止に貢献しました。(2018.12.14 阪急電鉄)

2018.12.14

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 阪急電鉄(代表取締役社長:杉山 健博)と大阪ガス(代表取締役社長:本荘 武宏)は、政府が運用する温室効果ガス排出削減の認証制度「J−クレジット制度」を活用した、「宝塚大劇場カーボン・オフセット公演」を開催し、期間中に排出されるすべてのCO2をカーボン・オフセットしました。両社でこのような取り組みを実施するのは、昨年度に続き5回目です。

《 対象公演 》
■宝塚歌劇 雪組公演 全公演期間 (2018年11月9日(金)~12月14日(金))※計51公演
 三井住友VISA カード ミュージカル『ファントム』

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