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梅田の各所で"梅田打ち水大作戦"を実施しました。(2019.07.20・21 阪急電鉄、阪神電気鉄道)
2019.07.21

このイベントは、阪急電鉄・阪神電気鉄道が参画する※「梅田地区エリアマネジメント実践連絡会」を中心とする梅田ゆかた祭実行委員会が主催する「~小粋な街あそび~梅田ゆかた祭2019」の一環として実施したものです。
梅田ゆかた祭は、日本の伝統文化でもある「ゆかた」と「打ち水」を主なコンテンツとするもので、打ち水はNU茶屋町 東側、グランフロント大阪 うめきた広場、阪神梅田本店 東側の合計3か所で実施しました。
当日は、地域活動団体の方々、一般の来街者の方のご協力を得て、各施設の関係者も含め、2日間3会場合計で1,725人が一斉に打ち水を行い、エコ活動を通じて環境について考えるきっかけとしました。
※梅田地区エリアマネジメント実践連絡会:西日本旅客鉄道株式会社、阪急電鉄株式会社、阪神電気鉄道株式会社、一般社団法人グランフロント大阪TMOの4社で構成。梅田地区全体の競争力、集客力、地域力を高め、持続的な発展に向けた活動の実践を目的として設立。
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