関西で初めて、全戸戸別太陽光発電システムを導入した分譲マンション「ジオ帝塚山1丁目」を販売します。(2012.02.28 阪急不動産)

2012.02.28

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阪急不動産は、関西圏では初めてとなる全戸戸別太陽光発電システムを導入した新築分譲マンション「ジオ帝塚山1丁目」の販売を予定しており、2012年6月よりモデルルームを公開予定です。

今回の計画では、屋上に一戸あたり6枚(1.39kW相当)の太陽光パネルを設置し、発電した電力は各住戸に供給します。各住戸は、太陽光発電システムで発電した電力のうち、自家消費分を差し引いたあまりの電気を、直接電力会社に売電することができます。





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