阪急阪神ホールディングスグループの環境の取組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」の掲出を開始しました。(2012.8.1 阪急阪神ホールディングス)

2012.08.01

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阪急阪神ホールディングスでは、グループ各社の環境の取組みを広くお客さまに知っていただくことを目的として、環境の取組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」の掲出を開始しました。このポスターは、グループの阪急電鉄、阪神電気鉄道、北大阪急行、能勢電鉄の車内に不定期に掲出するもので、年4回の制作を予定しています。

第1弾のポスターで取り上げたのは、阪急電鉄の摂津市駅です。

阪急摂津市駅は、日本初のカーボンニュートラルステーションとして、2010年3月に開業した駅で、太陽光発電やLED照明など多くの省エネ設備を導入することで、CO2排出量を削減し、残りのCO2については森林のCO2吸収を活用することで、実質的にCO2排出量をゼロにしています。

阪急摂津市駅の詳細については、以下のリンク先をご覧ください。

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