阪急電鉄は、梅田芸術劇場メインホール等の照明にLEDを導入しました。(2013.3.15 阪急電鉄)

2013.03.15

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阪急電鉄は、梅田芸術劇場メインホールのダウンライトをすべてLEDに更新しました。

さらに、「シアター・ドラマシティ」の一部や楽屋通路、事務所などの蛍光灯についてもLED化を実施しました。

これらにより、年間で約24万kWhの消費電力削減、CO2排出量で約108t-CO2/年の削減を見込んでいます。

※CO2排出削減量の算出に当たっては、2012年11月6日公表の電気事業者別CO2排出係数(関西電力 0.450kg-CO2/kWh)を使用しています。

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