阪急阪神ホールディングスグループの環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」Vol.5の掲出を開始しました。(2013.8.1 阪急阪神ホールディングス)

2013.08.01

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阪急阪神ホールディングスでは、グループ各社の環境の取り組みを広くお客さまに知っていただくことを目的として、環境の取り組みを紹介するポスター「E_ECOシリーズ」を、グループの鉄道会社車内に掲出しています。

第5弾のポスターで取り上げたのは、阪神電気鉄道の阪神甲子園球場です。

阪神甲子園球場では、銀傘上に太陽光発電設備を設置し、2010年3月から稼働しています。

2012年度の年間発電電力量は約216,000kWhで、これは甲子園球場で1年間に行うナイトゲームで使用するナイター照明の電力量に相当し、球場全体の年間使用電力量の約4.4%が賄える計算となります。

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