地域に密着した事業を行ってきたグループとして、地域コミュニティが安全・安心かつ文化的で、環境に配慮しながら発展する、持続可能なまちづくりに取り組みます。

グループの社会貢献活動「次世代の育成」を通じて、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献します。
SDGsについてはこちら

●こども達が自然や環境について体験・学習する活動  ●こども達の豊かな心を育む文化・芸術活動
●こども達の健全な成長を支援するスポーツ活動  ●こども達が地域や社会についての理解を深める活動
●障がい児、交通・災害遺児、一人親家庭、社会福祉施設の児童を支援する活動

※画像はすべてイメージです。
こども達が自然や環境について体験・学習する活動

洛西高架下こども大学 体験型教育プログラムの実施
阪急電鉄、エキ・リテール・サービス阪急阪神
TauT阪急洛西口が掲げる企画コンセプトの一つである「豊かな暮らしの発展・継続」に向けて小学生等のこどもを対象とした学びの場を提供。SDGs、自然環境等をテーマとし、こども達が地域で身近な課題について考える機会を提供しています。
(2021年より実施)

六甲高山植物園の自然体験プログラム
六甲山観光
六甲高山植物園で、こども達が気軽に自然と触れあえる体験の機会や、植物や環境に対する興味・関心を養う総合学習・生涯学習の場を提供するプログラムを実施しています。
(1998年より実施)

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自然環境・生物多様性の保全につながる活動

阪急ゆめ・まち 親子チャリティコンサート
阪急電鉄、梅田芸術劇場

こども達に本物の音楽を提供するために、梅田芸術劇場で本格的なオーケストラコンサートを開催。チケットの売上は、阪急沿線で支援を必要とするこども達のために全額寄付しています。
(2010年より実施)


絵画コンクール「ぼくとわたしの阪神電車」
阪神電気鉄道
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こども達が自由な感性を発揮して絵を描き、発表する機会を提供するため、「ぼくとわたしの阪神電車」をテーマにした絵画を募集。受賞作品は阪神電車の車内吊りポスターやホームページ、駅構内等で掲出しています。
(2005年より実施)
 

こども絵画教室
北大阪急行電鉄
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こども達を対象に絵画教室を年1回実施。大阪成蹊大学芸術学部の協力を得て、ポスターを制作し、イベントを通じてアートに親しんでいただく機会を提供しています。制作したポスターは北急の各駅や電車内の中吊りとして掲出しています。
(2014年より実施)

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こども達の健全な成長を支援するスポーツ活動

甲子園キッズフェスタ
阪神電気鉄道
阪神甲子園球場においてスポーツ体験ブースやプログラミングなどのまなびの場によるこども達へ身体づくりや成長の機会を提供。併せてはたらく車の展示による職業観醸成、社会的意義の認知機会も提供し、エリアの交流人口の拡大と地域活性化を目指しています。
(2021年より実施)


ベイコムジュニアサッカー大会
ベイ・コミュニケーションズ
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公式試合の少ない小学校3年生以下を対象に、尼崎・西宮・伊丹の各地区で、サッカー大会を開催。試合の撮影・放映等自社の技術を活かした運営を行うと共に、試合の模様を収録したDVDの収益を、こども達の活動の支援を行う団体に寄付しています。
(2005年より実施)


ベイコム小学生野球大会
ベイ・コミュニケーションズ
尼崎・西宮・伊丹の小学生が参加する野球大会を開催。高校野球さながら全チームが行進して集う開会式から、各地区を勝ち抜いたチームによる決勝戦まで、試合の様子を撮影し、地域情報番組で放映することで、こども達の励みとなっています。
(2012年より実施)

ストライダーエンジョイカップ
六甲山観光
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2歳から参加できる世界最年少レース・ストライダーエンジョイカップを六甲山アスレチックパーク GREENIA(グリーニア)で開催。ペダルなし二輪車・ストライダーを使ったレースで、こども達の最初のスポーツ体験として、乗り物に乗る楽しさを感じてもらうとともに、身体能力の向上や親子のコミュニケーションの活性化の機会を提供しています。
(2013年より実施)

困難な状況にあるこども達へのスポーツ体験機会の提供
六甲山観光
コロナ禍において、外出の機会が少なくなっていたこども達を市民団体や協力会社との協働で六甲山スノーパークに招待し、スノーボードを通じてアウトドアスポーツの楽しさを体験する機会を提供しています。
(2021年より実施)
 

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こども達が地域や社会についての理解を深める活動

阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊
阪急阪神ホールディングスグループ各社
鉄道・ホテル・エンタテインメント等、グループ事業のノウハウを活かして、小学生向けの体験学習プログラムを毎年夏休みに開催しています。>>詳しくはこちら
(2010年より実施)
2014年度グッドデザイン賞を受賞
阪急阪神 ゆめ・まちチャレンジ隊は「子どもたちの夢みる力、未来を生み出す力を育む貴重なプログラム」として評価を受け、受賞しました。

経済産業省が主催の「第8回キャリア教育アワード」において経済産業大臣賞(大賞)を受賞

2018年度キッズデザイン賞を受賞
グループ各社や沿線の多彩なソースを活用した体験プログラムの多様さが評価され受賞しました。

文部科学省が主催する令和2年度「青少年の体験活動推進企業表彰」において、最優秀賞「文部科学大臣賞」を受賞
※平成28年度 審査委員会特別賞を受賞


小学生向け出張授業「阪急ゆめ・まち わくわくWORKプログラム」
阪急電鉄
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業務経験豊富な社員が講師となり、小学校高学年向けの出張授業を提供。小林一三のチャレンジ精神や阪急電鉄のまちづくりの歴史を伝えることで、自らのまちへの愛着を育んでもらうとともに、仕事のおもしろさや、さまざまな職業の存在を伝え、将来の夢を育む一助とします。
(2015年より実施)
経済産業省が主催の「第8回キャリア教育アワード」において経済産業大臣賞(大賞)を受賞

文部科学省が主催する令和2年度「青少年の体験活動推進企業表彰」において、最優秀賞「文部科学大臣賞」を受賞

沿線小学校を訪問しての、踏切事故防止・マナー啓発運動
阪急電鉄
年に2回、近隣小学校に訪問し「踏切事故防止啓発」について理解を深めてもらうことを目的に実施。マナブンジャーによるマナー啓発を加えることで、事故の防止や快適な車内環境作りを学ぶ機会を提供しています。
(1999年より実施)

 

沿線小学校等の工場・車庫見学
阪急電鉄、阪神電気鉄道
沿線のこども達に、工場・車庫見学を通じて、身近な地域の会社や、社会の仕組みについての理解を深めてもらう機会を提供しています。
・阪急電鉄:1997年より実施
・阪神電気鉄道:2004年より実施  >>レポートはこちら

車庫・工場等でのお客様感謝イベント
阪急電鉄、阪神電気鉄道、北大阪急行電鉄、能勢電鉄、阪急バス、ほか
日頃の感謝の気持ちをこめて、車庫・工場でお客様向けのイベントを開催。こども達に、鉄道やバス等の公共交通機関を身近に感じて親しんでいただくとともに、環境負荷の低い公共交通の役割を伝えています。
・阪急電鉄 ほか(※1):「阪急レールウェイフェスティバル」:1994年より実施  >>レポートはこちら
・阪神電気鉄道 ほか(※2):「鉄道の日 はんしんまつり」:2006年より実施  >>レポートはこちら
・北大阪急行電鉄:「北急ふれあいフェスティバル」:1996年より実施  >>レポートはこちら
・能勢電鉄:「のせでんレールウェイフェスティバル」:1999年より実施 >>レポートはこちら
・阪急バスグループ(※3):「阪急バスグループ お客様感謝Day」:2010年より実施  >>レポートはこちら
(※1) あしすと阪急阪神、アルナ車両、エキ・リテール・サービス阪急阪神、北大阪急行電鉄、西山ドライウエイ、
    能勢電鉄、阪急スタイルレーベルズ、阪急タクシー、阪急ドライビングスクール服部緑地、阪急バス、阪急阪神電気システム、
    阪急阪神マーケティングソリューションズ、 阪神タクシー、阪神電気鉄道、六甲山観光
(※2) ウエルネス阪神、エキ・リテール・サービス阪急阪神、阪神車両メンテナンス、阪神タクシー、阪神バス
(※3) 阪急観光バス、阪急阪神エムテック


地産地消のお野菜スタンドにおける収益の青少年支援団体への寄付
阪急電鉄、エキ・リテール・サービス阪急阪神
地域のNPO法人に、洛西口駅周辺の洛西エリアで採れる「大原野野菜」の販売場所を提供し、沿線の豊かな自然を再発見してもらい、地産地消の魅力を伝えています。お野菜スタンドの使用料を、京都市で青少年の健全な育成に寄与することを目的に活動している「(公財)京都市ユースサービス協会」へ寄付し、洛西エリアの活性化や青少年の育成・支援に貢献します。
(2021年より実施)


「キッザニア甲子園」への電車パビリオンの出展
阪急阪神ホールディングス、阪神電気鉄道
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阪急阪神ホールディングスは、阪神電気鉄道と協力して、こども向け職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」に、電車パビリオンを出展。車掌と運転業務の体験を通じて、電車の運行における安全やチームワークの大切さを学ぶ機会を提供し、こども達の夢を育みます。
(2009年より実施)
 

「阪神電車まなび基地」における見学の受入れ
阪神電気鉄道
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現存する最古の阪神電車の車両の展示コーナー・教習所・野菜栽培所の3施設を活用し、一般親子向けイベントや小学校の社会科見学での見学を受入れます。
(2015年より実施)


なるほど医学体験!HANSHIN健康メッセ
阪神電気鉄道
「医療」「健康」「科学」などについて最新の情報を発信する展示やセミナーなどを通じて、こども達を中心に、3世代の来場者が健康と医療等について楽しみながら学べるイベントを開催。こどもからお年寄りまで共に健康意識を高めることで、世代を超えてつながりあう地域の絆づくりの機会を提供します。
(2016年より実施)

小学校向け出前授業
阪神電気鉄道
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阪神電車沿線の小学校を最寄駅の駅長が訪問し、阪神電車の歴史や電車の仕組み・鉄道の仕事・鉄道利用時のマナーなどの説明を行うことで、こども達にとって仕事や世の中のルールといった社会の理解の一助としています。
(2014年より実施)

阪急こども★たびコト塾 ~旅から学ぶ、世界を学ぶ~
阪急交通社
関東・中部・関西・九州において、旅行会社としての実績を軸とした、国内・海外の様々な情報を提供するこども向けセミナーや体験会(英会話・世界の史跡等のぬり絵・工作等)を実施することで、こども達が社会への理解を深め、世界について学ぶ手助けをしています。
(2017年より実施)

高校生向けのキャリア教育支援
阪急阪神ホテルズ
高校生を対象に、ホテルスタッフ(シェフ、フロント、人材開発など)からホテルの仕事観やホスピタリティについて学ぶ機会を提供することで、将来のキャリア形成に役立ててもらいます。
(2022年より実施)


阪急阪神ホテルズの小中学生向け出張授業 「1日シェフになろう!」
阪急阪神ホテルズ
小中学生のこども達を対象に、ホテルスタッフの調理技術や食材の知識、料理することの喜びの体験とシェフの職業について知る機会を提供。料理実習のほか、シェフのお仕事紹介や料理実習に対しての質問コーナーも行います。
(2022年より実施)


職業体験学習の受入れ
阪急阪神ホテルズ、OS、北大阪急行電鉄、能勢電鉄、阪急観光バス、阪急ドライビングスクール服部緑地、
阪神ケーブルエンジニアリング、ベイ・コミュニケーションズ、リッツ
地域の学校等に協力し、総合学習における職業体験を受入れることを通じて、健全な心身の育成に協力しています。
・阪急阪神ホテルズ(※)
・OS:1998年より実施  >>レポートはこちら
・阪急観光バス、リッツ:2002年より実施 >>レポートはこちら
・北大阪急行電鉄:1998年より実施
・能勢電鉄:2006年より実施  >>レポートはこちら
・阪急ドライビングスクール服部緑地:2002年より実施
・阪神ケーブルエンジニアリング:2017年より実施
・ベイ・コミュニケーションズ:2006年より実施
(※)・第一ホテル東京:2007年より実施
   ・第一ホテル東京シーフォート:2021年より実施
   ・京都新阪急ホテル:2011年より実施
   ・ホテル阪神大阪:1999年より実施 >>レポートはこちら
   ・千里阪急ホテル:2008年より実施
   ・宝塚ホテル:2005年より実施


営業所での体験学習、沿線学校での「バス教室」開催
阪急バス
沿線小中学校等のこども達を対象に、交通問題・環境問題について理解を深めてもらうことを目的に開催。営業所やバスの見学により、公共交通機関の役割や環境保護の大切さを学んでもらう機会を設けています。
(2011年より実施)

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障がい児、交通・災害遺児、一人親家庭、社会福祉施設の児童を支援する活動

困難な状況にあるこどものためのホテル料理・サービス体験会
阪急阪神ホテルズ
重い病気のあるこどものきょうだいをサポートする「NPO法人しぶたね」と協働し、当団体が行う「きょうだいさんの日(※)」に、普段なかなかホテルへとご来館できないこどもとその保護者を対象に、ホテルの料理・サービスを無料で提供し、親子で交流を深めていただきます。
※病気のあるこどものきょうだいが主役となり、仲間と出会い、あそぶワークショップ
・大阪新阪急ホテル:2021年より実施

 

ハートフルステイプラン(寄付つき宿泊プラン)
阪急阪神ホテルズ
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寄付つき宿泊プランを発売し、売上の10%を(社福)大阪府共同募金会(次世代育成資金)に寄付。フロントカウンターに募金箱を設置する等、お客様への募金も呼びかけています。
・ホテル阪神大阪:2009年より実施
・ホテル阪神アネックス大阪:2019年より実施

チャイルド・ケモ・ハウス応援プラン(寄付つき宿泊プラン)
阪急阪神ホテルズ
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寄付つき宿泊プランを販売し、利用者1名ごとに1,000円を(公財)チャイルド・ケモ・サポート基金に寄付。フロントカウンターに募金箱を設置する等、お客様への募金も呼びかけています。
・京都新阪急ホテル、千里阪急ホテル:2016年より実施
・ホテル阪急インターナショナル、大阪新阪急ホテル、新阪急ホテルアネックス、
 ホテル阪神大阪:2017年より実施
・ホテル阪急レスパイア大阪、ホテル阪神アネックス大阪:2019年より実施
・宝塚ホテル:2015年より実施

日本クリニクラウン協会応援プラン(寄付つき宿泊プラン)
阪急阪神ホテルズ
寄付つき宿泊プランを販売し、利用者1名ごとに1,000円を認定NPO法人日本クリニクラウン協会に寄付。フロントカウンターに募金箱を設置する等、お客様への募金もよびかけています。
・第一ホテル東京、レム日比谷、レム秋葉原、レム六本木、
 第一ホテル東京シーフォート、レム新大阪:2017年より実施
・レムプラス銀座、レム東京京橋:2019年より実施
・レムプラス神戸三宮:2021年より実施

クリスマスチャリティイベント
阪急阪神ホテルズ
12月の対象期間中にレストランにて対象のクリスマスメニューをご予約のお客様、及び12月24日にご宿泊のお客様を対象として、収益の一部をこども達を支援している団体に寄付。また、あわせてオリジナルのクリスマスチャリティピンバッジの販売額の一部を同法人に寄付します。
・第一ホテル東京
(2015年より実施、2022年よりNPO法人日本こども支援協会に寄付先変更)
 

障がいのあるこども達の職場体験実習の受入れ
あしすと阪急阪神
支援学校等の生徒を対象に、1~2週間の職場体験をしてもらうことによって、働く意義や重要性を認識してもらい、将来、社会人として生活できる基礎作りに役立ててもらっています。
(2005年より実施)

知的障がいや発達障がいのあるこども向け映画上映会
OS
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通常興行とは別に知的障がいや発達障がいのあるこどもを対象とする、独自で企画した映画上映会を実施。誰もが映画を楽しみ、感動を分かち合える社会の実現を目指しています。
(2008年より実施)

交通災害遺児への募金活動
阪急観光バス、阪急コミューターバスマネジメント、阪急タクシー、阪急ドライビングスクール服部緑地、阪急バス、
阪急阪神エムテック、阪神バス
本社及び各営業所に募金箱を設置し、交通遺児を支援するための募金を呼びかけています。
・阪急観光バス:1995年頃より実施
・阪急コミューターバスマネジメント、阪急バス、
 阪急阪神エムテック:1998年より実施
・阪急タクシー:2009年より実施
・阪急ドライビングスクール服部緑地:1985年以前より実施
・阪神バス:2009年より実施

宝塚音楽学校すみれ募金
阪急電鉄、宝塚音楽学校
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年に一度、宝塚音楽学校の生徒(本科生・予科生)約80名が、宝塚大劇場前において、一般のお客様から寄付を募り、困難な状況下にあるこども達を支援している団体に全額寄付しています。
(1964年より実施、2016年より(公財)チャイルド・ケモ・サポート基金に寄付先変更)

Sポイント対象カード会員からのチャリティーコース応募ポイントの寄付
阪急阪神カード、阪急阪神ポイント
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STACIAカード会員並びにSマーク付きポイントカード会員向けのポイント交換メニューに「チャリティーコース」を設け、集まったポイント分の金額を、困難な状況下にあるこども達を支援している団体へ寄付しています。
(2005年より実施、2022年よりNPO法人しぶたねに寄付先変更)
 

チャイルド・ケモ・ハウスの植栽管理の支援
阪神園芸
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小児がんの患児やその家族の闘病生活の質の向上を目指す日本初の小児がん治療施設「チャイルド・ケモ・ハウス」を支援するため、施設周囲の植栽管理を無償で実施しています。また、クリスマスシーズンには植栽にデコレーションボールを取り付けて装飾を行っています。
(2014年より実施)


肢体不自由なこども達とのクリスマス交流
阪神ホテルシステムズ(ザ・リッツ・カールトン大阪)
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クリスマスの時期に、肢体不自由児施設「大阪発達総合療育センター」に、サンタクロースに扮したスタッフ数名でクリスマスケーキを無償で届け、クリスマスの雰囲気を楽しんでもらいます。
(2006年より実施)


小児がん患児の家族のための宿泊施設の清掃
阪神ホテルシステムズ(ザ・リッツ・カールトン大阪)
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小児がんなどの病気のこどもの看病をする両親が宿泊できる「(公財)がんの子どもを守る会」が運営する「アフラックペアレンツハウス」について講習会を受け、同施設の清掃を行っています。
(2017年より実施)


メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン ロゴマーク入りショコラの寄付つき販売
阪神ホテルシステムズ(ザ・リッツ・カールトン大阪)
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ホテルのグルメショップのチョコレートブティックにおいて、難病と闘うこども達の夢をかなえて勇気を与えている「メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン」のロゴマーク入りショコラを販売。ゆめ・まちプロジェクトによる上乗せ寄付も合わせて、売上全額相当を同団体に寄付することで、お客様にチャリティの機会を提供しています。
(2013年より実施)


児童養護施設の清掃とこども達とのふれあい活動
阪神ホテルシステムズ(ザ・リッツ・カールトン大阪)
児童養護施設にて、こども達が安心して快適に暮らせるよう、清掃活動を行っています。また、こども達と一緒にコミュニケーションを図ったり、宿題のサポートをしています。
(2017年より実施)


グループ従業員向けフェアトレード商品販売会に伴うゆめ・まち基金助成対象団体への寄付
六甲山観光
グループ従業員を対象としたフェアトレード商品の販売を行うことで、商品の魅力を伝えるとともに、楽しみながら社会課題を知っていただく機会を提供。売上の5%を外国にルーツのあるこども達を支援するゆめ・まち基金助成先へ寄付しています。
(2021年より実施)
 

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